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2008年04月16日

軽い落書き

止むことも知らずに、限りなく姿を現す人の欲

人のほとんどは、欲が満たされなければ、居てもたっても居られなくなる

そして欲を手に入れ新しい欲を作り出す

それの繰り返し

理性では止めることのできない、人が抱える永遠の感情

だから人は地球を制した

止めることのできない感情で

そしていつか潰れる

止めることのできない感情によって

止めることができない、不可能の文字

神はそれを知っていた

簡単な原理だから

なのに人を生んだ

何故?

何かの間違いか、いや神ともあろうモノがそんなこと…

僕達が持ってきたイメージ

神様だって何者かは分からない  
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Posted by ただあき at 01:07Comments(2)TrackBack(0)

2007年11月21日

食品添加物

 食品添加物で食物を擬装しているので、それにだまされた人々が健康を害しやすい、という話。

 ──

 「急性の致死的な毒性がある」というような意味ではなくて、「健康によくない」という意味。

 食品添加物の目的は、「腐敗を防止する」というように消費者のためになされることもあるが、それは例外的で、大多数は、業者の利益向上のため。業者の利益を増すために、クズ食品を添加剤でゴマ化して、消費者にクズ食品を食わせる。
 そのせいで消費者は健康を害することになるが、「別に毒性があるわけじゃないから死ぬわけじゃないさ」と高をくくっている、という話。

 小さな例では、並みの肉を「比内鶏」「但馬牛」と称する擬装が話題になっているが、もっとひどい例では、クズ食品をおいしく見せかける。

 典型的な例は、ただの水を「果物風味の飲料」と見せかけるやつだ。大量の糖分と酸味料とリン酸が含まれている。いずれも致死的ではないし、むしろ人体にとっては必要な成分だが、大量に摂取することで、健康をひどく害するようになる。
 こういうことに気がつかないで、「添加物は文明の利器だ」と思い込んで、大量の添加物を知らず知らず摂取するようになる。
 そのあげく、精子の減少が起こったり、心がキレやすくなったりする。だとしても、「毒性は検出されませんでした」と見当違いのことを言って弁明する。

 文明の崩壊。それは食生活の崩壊から始まる。

 ──

 なお、他の意見と比較すると、次の通り。

 (1) オオカミ少年
 「着色料は非常に危険だ。これを使うと、癌になる。着色料を全廃するべきだ! 添加物を使った食品を一切廃止するべきだ!」 

 (2) エセ科学者
 「添加物の危険性は証明されていない。危険性が証明されていないのだから、まったく安全である。いくら食べても、死にはしない。だから、添加物入りの食品を、どんどん取ろう。安けりゃいいのさ」

 (3) 悪魔的な企業
 「添加物は甘くて、とろけるような味がしますよ。美女の味ですよ。しかも安いですよ。さあ、お食べなさい。これであなたは天国に行けますよ」

 (4) 本サイト(私)
 添加物は、悪魔の薬である。それでおいしく見せかけながら、悪魔的な企業の利益のために使われる。消費者は、甘い夢を見ながら、最終的には、金と健康を奪われる。……それに気づく知恵をもとう。
  
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Posted by ただあき at 16:41Comments(0)TrackBack(0)

2007年11月20日

一日に二度寝る男になってしましました。

それも昼と夜半日ごとに。
 老化も二倍速?

 強迫性障害でもある僕の目下の悩みは
 手を洗うとき流水にたなごころを擦り合せると水鉄砲のように噴水するアレ
 拳銃自殺ってこうするのか

 違う。
  
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Posted by ただあき at 18:35Comments(0)TrackBack(0)

2007年11月18日

ここ数ヶ月の愚痴まとめて。

アーメン、ハレルヤ、貴方は神を信じますか?

「俺が信じるのは手に触れられるものだけだ」




朝起きたら死にたくなった。

それも寿命とか病気とかそんな穏やかな死に方じゃなくて、道を歩いていたら突然つまずいてこけた先には鋭く尖った釘か何かが上を向いててソレが額から脳まで一直線に犯して誰にも見られること無く知られる事無く・・・いや、何人かは見て笑ってもいいや、そんな死に方がしたくなった。

別に自殺願望があるわけでも何でも無い。

ただ、出来もしない癖にそんな事ばかり発作的に考えちまうだけだ。

・・・いや、自殺願望っていうのは結局そういう事なのか?




貴方の不幸の定義はなんだろうか?

俺は今、不幸=辛い事だと思っている。

「からい」じゃなくて「つらい」な。

まぁ激辛カレーとか激辛マーボーも不幸っちゃ不幸だが。

このつらさが「死ぬよりはマシ」から「死んだほうがマシ」になると問答無用で不幸だろう。

今の俺は不幸では無い。

日本の一般的基準からすれば不幸だし、世界基準まで広げれば恵まれており、宇宙基準まで広げればはっきり言ってどうでもいい。

命は桜散るよりも儚く、金は砂時計のように確実に落ちていく。

定職を追われ、定職に就けず。

それでも俺の目線から俺を見れば、やはり不幸では無いのだ。



「金が無いんだ」

「働けばいいじゃない」

「働けないんだ」

「なら死ねばいいじゃない」

「いまにも死にそうで怖いんだ」

「あら、良かったじゃない」

「何が?」

「自分の死期が分かれば自分がいつまで好きなことが出来るか分かりやすくていいわ」

「それが例え短い時だとしても?」

「それが例え刹那でもよ」



死にたい、死にたくない。

どっちなのかワカラナイ。

死にたい?死にたくない?

でも結局自分から死ぬ事は無いのだ。

それは本能が拒否するし、それが遠い日の約束だし、それが昨日したばかりの約束だから。


俺は言うんだ。

本当の気持ちも何も関係ない、俺は泣き叫びならこう言うんだ。

「死にたくない・・・助けて」




アーメン、ハレルヤ、貴方は神を信じますか?

「信じよう。しかし、神は俺を信じているのか?」

答えは無い。

また信じる気が無くなった。  
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Posted by ただあき at 18:37Comments(0)TrackBack(0)

2007年11月16日

はあ~↓↓

なんか・・・
疲れちった・・・
体ダル~い・・・
肩おも~い・・・
そろそろ年なんかなぁ~↓↓  
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Posted by ただあき at 15:46Comments(2)TrackBack(0)